ふにふにブログ

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がくせん!

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    がくせん関連のメタテキストというか…
    うちのキャラ同士で面談したらどうなるかログ

    ※18禁とまではいきませんがわりと生々しいっつーか下ネタ混ざるので注意



































    エ「今日はなんか芹さんにお話聞いてこいってことで〜。女性としての先輩に、好きな男の人落とすテク教えてもらいたいの!」
    芹「(そんな趣旨だっけか…)えーっと…まあいくつか男落とすやり方なくはないけど…結局なー…ケースバイケースだからなー…
    うーんとりあえずお前どんな状況なのか言ってみ?」
    (えりりん説明中)

    芹「…えー…あれ、もうやることヤっちゃってんの?え、それもう落ちてるんじゃなくて?」
    エ「ううんでももっと好きになってもらいたいし〜」
    芹「彼氏との仲どうするかはあれだ、自分でなんとかしろよ…」
    エ「えっ、彼氏だなんて!付き合ってはないの〜(てれてれ)」
    芹「……セフ○?」
    エ「そういうんじゃないの!女の子としてアリなのがわかったっていうか〜、もうそれだけでも嬉しいっていうか〜」
    芹「……お前は…目標が低い!!」
    涼「声でけー」
    芹「いっやいやでかくもなるよ お前ほんっと駄目だな?!」
    エ「ええ〜どこが?!どのへんが?!」
    芹「いや…涼平はどう思うよこのお気軽女」
    涼「うーんまあー…いいんじゃないッスか…」
    芹「いやいやいやほんとにそう思ってる?」
    涼「いやまあ、うん、はい、ピントずれてるとは思います」
    エ「ひどいわ〜」
    芹「べっつにどう振る舞おうとお前の勝手だがな…あれだ、そういう関係楽しみたいってんならぜーんぜんいーけど、そうじゃねーんだろ?」
    エ「??楽しいわよ?」
    芹「なんなの馬鹿なの死ぬの」
    涼「ど、どうどう えっと告白はしたの?」
    エ「何百回と!(キリッ)」
    芹「どんな感じにしたの言ってみ」
    エ「”結婚してください♡”」
    芹涼「「重ッ!!!」」
    エ「愛が重いの…♡」
    芹涼「「(ドン引き)」」
    芹「大体あれだなそんな男に惚れるのも駄目だなお前」
    エ「く、黒ちゃんのこと悪く言わないで!」
    芹「いやー男の方も悪いぞー?なあ涼平」
    涼「俺にふらないで… っつーかうーん…そうなのかなぁ… 緋生さんさー、その彼とエッチしてからこう…彼なんか変わった?」
    エ「あっそうなの〜デートしてくれるようになったのー♡あと時々手繋いでくれるし前より笑ってくれるようになったし黒ちゃんからちゅーしてくれるようになったの♡」
    涼「ねーちゃん、この人が駄目だわ」
    芹「あーうん そうね なんだ えーと”黒ちゃん”ゴメン」
    涼「もうさーそれさー男の方彼女扱いしてんじゃないのー」
    エ「えーでも好きって言われてないし…」
    芹「お前あれだなこう…どんな感じでしてんの説明してみ」
    (説明中)
    芹「……わりと…大事にされてるんじゃないの… おっと涼平おっ立ててんじゃねーぞ」
    涼「生々しすぎて退いてるから大丈夫」
    芹「おい緋生、もー付き合ってんじゃないのソレ」
    エ「そうかな?!そっ、そうかな?!(てれてれ)でも付き合うとかいう話になってないしほらアレ最初は慰めただけっていうか〜」
    芹涼「「めんっどくっせえ!!!」」
     
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